FX外国為替証拠金取引FXの商材 株式投資情報 8月8日

8月8日(火曜日)の株式投資情報です。(07時49分更新)

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立花エレテックの第1四半期は、増収大幅増益
■世界的な半導体業界の好調を受け、半導体デバイス事業は大幅に伸長 立花エレテック<8159>(東1)の第1四半期は、増収大幅増益となった。 7日引け後に発表された第1四半期連結業績は、売上高377億30百万円(前年同期比9.7%増)、営業利益11億67百万円(同69.5%増)、経常利益13億23百万円(同94.6%増)、純利益9億33百万円(同106.7%増)であった。 世界的な半導体業界の好調を受け、半導体デバイス事業は大幅に伸長し、それに伴い半導体・液晶製造装置関連が牽引..

【新規上場(IPO)銘柄】日宣の今2月期第1四半期業績は順調、営業2ケタ増益は達成できる見通し
 日宣<6543>(JQS)は、2月16日に東京証券取引所ジャスダックに上場。同社グループは、全国のケーブルテレビ局向けプロモーション施策や加入者向けテレビ番組情報誌「チャンネルガイド」の発刊を中心とした放送・ 通信業界及び大手住宅メーカー向け集客施策等を中心とした住まい・暮らし業界における専門性あるマーケティングメソッドやソリューションの開発を行っている。 今2018年2月期は、放送・通信業界における顧客企業及び住まい・暮らし業界の大手住宅メーカーからは継続的な受注を見込む..

【注目の決算】クレスコの第1四半期は受注残高が32%増加し2ケタ増益
■AI(人工知能)を本格導入の前に概念検証など可能な米IBM「Watson(ワトソン)」導入支援サービスも本格化 ソフトウェア開発などの大手クレスコ<4674>(東1)は8月7日の取引終了後に2018年3月期・第1四半期(17年4〜6月)の連結決算を発表し、売上高は前年同期比9.2%増加して76.59億円となり、営業利益は同じく27.0%増加して5.97億円、純利益は同34.5%増加して4.95億円と2ケタ増益の好決算だった。 第1四半期は、期初からおおむね順調に推移し、前期..

PALTEKはスカイロボットが発表したヘッドマウントディスプレイ「Boson/スカイスカウターIR」の開発を支援
■赤外線カメラに関するソフトウェア開発で商品開発をサポート PALTEK<7587>(東2)は、産業用ドローンの開発・販売を行う株式会社スカイロボット(東京都中央区)が発表した世界最軽量クラス・赤外線サーモグラフィカメラBosonを搭載したヘッドマウントディスプレイ「Boson/スカイスカウターIR」の開発を支援した。PALTEKは、「スカイスカウターIR」のソフトウェア全般を開発し、赤外線サーモグラフィカメラBosonの特徴を活かした製品の商用化をサポートした。   スカイ..

【業績でみる株価】日本航空電子工業は好業績評価して上値試す、18年3月期第1四半期大幅増益で通期予想に増額余地
 コネクターの大手で、システム機器や航空用電子機器も展開している日本航空電子工業<6807>(東1)の18年3月期第1四半期は大幅増収増益だった。需要が回復して通期も大幅増収増益予想である。そして通期予想に増額余地がありそうだ。株価は好業績を評価して上値を試す展開が期待される。■18年3月期第1四半期大幅増益で通期予想に増額余地 7月26日発表した18年3月期第1四半期(4月〜6月)の連結業績は、売上高が前年同期比62.0%増の594億40百万円、営業利益が2.8倍の40億4..

【銘柄フラッシュ】santecなど急伸し11時に四半期決算を発表したユニチカは活況高
 7日は、ポケットカード<8519>(東1)が伊藤忠商事<8001>(東1)、ユニー・ファミリーマートホールディングス<8028>(東1)グループによるTOB(株式公開買付)を材料にTOB価格1072円に向けて急伸し、2日連続ストップ高の1024円(150円高)は17.2%高となりり東証1部の値上がり率1位。フルキャストホールディングス<4848>(東1)は4日発表の四半期決算とともに通期の業績見通しを増額修正したため16.0%高と大幅続伸し東証1部の値上がり率2位。THEグ..

【株式市場】建設株など強くTOPIX、JPX日経400は2015年以来の高値を更新し日経平均も反発
◆日経平均の終値は2万55円89銭(103円56銭高)、TOPIXは1639.27ポイント(7.92ポイント安)、出来高概算(東証1部)は15億590万株 7日の東京株式市場は、前週末までのNYダウが8日続けて最高値を更新したことや円相場の安定推移が好感され、日経平均は前後場とも堅調に推移して反発した。自動車株などが朝から高く、前週末に第1四半期決算を発表した日清オイリオグループ<2602>(東1)なども活況高。日経平均は11時にかけて133円57銭高(2万85円90銭)まで..

川澄化学がストップ高、血小板量産技術に関する報道を好感
■製薬・化学関連の国内企業16社が世界で初めて確立とされ注目し直される 川澄化学工業<7703>(東2)は7日、朝方にストップ高の799円(100円高)で売買されたまま、14時を過ぎてもストップ高買い気配を続け、約2ヵ月ぶりに年初来の高値を更新している。同社を含む製薬・化学関連の国内企業16社が、「iPS細胞」を使い、血液の成分である血小板を量産する技術を世界で初めて確立した、と7日付の日本経済新聞朝刊が伝え、改めて注目し直される展開になった。関連株の中で最も反応が強いようだ..

フルッタフルッタは創立15周年の記念特別優待が好感されて高値に迫る
■この9月末に例年よりボリュームアップした記念優待セットを贈呈 フルッタフルッタ<2586>(東マ)は7日、9%高の866円(71円高)まで上げ、13時30分にかけても7%高の850円台で推移し、5月につけた年初来の高値875円(17年5月)に迫っている。南米産フルーツ「アサイー」を始めとした各種アマゾンフルーツ製品を提供し、4日付で、創立15周年記念として、株主優待を例年よりもボリュームアップした記念優待セットを用意すると発表。期待が広がっている。 15周年の記念特別優待は..

鹿島が2000年以降の最高値、正午に第1四半期決算を発表し一段高
■通期見通しは「反動減」だが株価は織り込み済みの動き 鹿島<1812>(東1)は7日の後場1023円(44円高)で始まり、前引けの7円高から一段高となった。正午に第1四半期(4〜6月)の連結決算を発表し、営業利益が前年同期比45%増加するなど大幅増益になり、2000年に入ってからの最高値に進んだ。 第1四半期は、完成工事総利益が増加したことを主因に、営業利益が前年同期比44.7%増の439億円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比65.6%増の340億円となっ..

【業績でみる株価】ウェーブロックホールディングスは好業績評価して上値試す、18年3月期通期予想は再増額の可能性
 インテリア事業、編織事業、産業資材・包材事業、アドバンストテクノロジー事業を展開しているウェーブロックホールディングス<7940>(東2)の18年3月期第1四半期連結業績が計画超となり、第2四半期累計および通期予想を増額修正した。通期予想は再増額の可能性が高いだろう。株価は好業績を評価して上値を試す展開が期待される。■18年3月期第1四半期が計画超で第2四半期累計・通期予想を増額修正 7月31日発表した18年3月期第1四半期(4月〜6月)の連結業績は、売上高が76億49百万..

【話題株】アクセルマークは続伸!『ディアホライゾン』の配信開始に期待感高まる
 スマートフォン向けゲーム開発などのアクセルマーク<3624>(東マ)は7日、177円高(11.06%高)の1776円まで上げて続伸している。同社の完全子会社アクセルゲームスタジオが開発中の新作スクウェア・エニックスの『ディアホライゾン』の配信開始日が8月24日に決定し事前登録もスタートしたことを受けて期待感が高まっている。8月4日には出来高も急増して1848円の高値をつけている。東証マザーズ値上がり率ランキングは第2位。 『ディアホライゾン』は同社が手掛ける総合エンターテイ..

【注目銘柄】メイテックは好業績評価して00年来高値圏、18年3月期第1四半期2桁営業増益で通期予想に増額余地
 メイテック<9744>(東1)に注目したい。設計・開発技術者派遣の大手である。18年3月期第1四半期は2桁営業増益だった。通期は減益予想だが、需要高水準で増額余地がありそうだ。株価は15年高値を突破して00年来高値圏である。好業績を評価して上値を試す展開が期待される。■18年3月期第1四半期2桁営業増益で通期予想に増額余地 7月27日発表した18年3月期第1四半期(4月〜6月)連結業績は、売上高が前年同期比4.3%増の227億63百万円、営業利益が14.9%増の27億53百..

【投資に役立つ決算資料】インテリジェント ウェイブの17年6月期決算説明会資料
インテリジェント ウェイブ<4847>(JQS) インテリジェント ウェイブ<4847>(JQS)の17年6月期は、上場来初の80億円台の売上に乗せ、経常・純利益は増益となった。今期は90億円台の売上を目指す。

セルシードは「食道再生上皮シート」などに注目再燃し大幅反発
■画期的な医薬品などを世界に先駆けて実用化する取り組みなど伝えられる セルシード<7776>(JQS)は7日、大幅反発の始まりとなり、取引開始後に6%高の544円(25円高)まで上げて出来高も増加している。細胞培養シートなどの再生医療バイオベンチャー企業で、「東京女子医科大学発の細胞培養の技術を使う「食道再生上皮シート」の治験を実施し、2月には厚生労働省から画期的な医薬品などを世界に先駆けて実用化する「先駆け審査指定制度」の採択を受けた」(8月7日付の日本経済新聞朝刊)などと..

日清オイリオグループが10年ぶりの高値、第1四半期好調で上値を追う
■戻り売りの圧迫少なく好業績を映し出しやすい相場 日清オイリオグループ<2602>(東1)は7日、大幅続伸して始まり、取引開始後に6%高の720円(42円高)まで上げて2007年以来の高値に進んだ。4日の取引終了後に第1四半期(4〜6月)の連結決算を発表し、営業利益が前年同期比12%増加し、純利益は同43%増加したことなどが好感されている。PERは市場平均並みだが、10年ぶりの高値圏のため事実上、戻り売りの圧迫感などがほとんどなく、好業績を映し出しやすい相場のようだ。 第1四..

日経平均は寄りあとに97円高となりNYダウの8日連続最高値など好感
 7日朝の東京株式市場は、前週末のNYダウが8日続けて最高値を更新(66.71ドル高の2万2092.81ドル)などが好感され、日経平均は6円96銭高(2万59円29銭)で始まった後97円高と上値を追っている。(HC)

神鋼商事は08年来の高値圏、18年3月期第1四半期大幅増益で第2四半期累計予想を増額修正
 神鋼商事<8075>(東1)は鉄鋼や非鉄金属関連の専門商社で、KOBELCO(神戸製鋼グループ)の中核となるグローバル商社を目指している。18年3月期第1四半期が大幅増収増益となり、第2四半期累計予想を増額修正した。通期予想も増額の可能性が高いだろう。株価は08年来の高値圏だ。依然として指標面に割安感があり、好業績を評価して上値を試す展開が期待される。■KOBELCO(神戸製鋼グループ)の中核商社 神戸製鋼所<5406>系で鉄鋼製品、鉄鋼原料、非鉄金属、機械・情報、溶接材料..

テクマトリックスは目先的な売り一巡して上値試す、18年3月期第1四半期は営業利益が減益だが経常利益と純利益は増益
 テクマトリックス<3762>(東1)は「ITのスペシャリスト集団」として、システム受託開発やセキュリティ関連製品販売などの情報サービス事業を展開している。18年3月期第1四半期は営業利益が減益だったが、経常利益と純利益は増益だった。通期はセキュリティ関連が好調に推移して大幅増益・連続増配予想である。株価は上場来高値圏から一旦反落したが、目先的な売りが一巡して上値を試す展開が期待される。■システム受託開発やセキュリティ関連製品販売などを展開 ネットワーク・セキュリティ関連のハ..

ファンデリーは18年3月期第1四半期大幅増益、健康食宅配会員数増加基調で通期も2桁増益予想
 ファンデリー<3137>(東マ)は健康食宅配事業を主力として、ヘルスケア総合企業を目指している。一人暮らし高齢者や生活習慣病患者の増加も背景として健康食宅配会員数が増加基調である。18年3月期第1四半期は大幅増益だった。そして通期も2桁増益予想である。株価は水準を切り下げたが、目先的な売りが一巡し、好業績を再評価して上値を試す展開が期待される。■健康食宅配サービスのMFD事業が主力 企業理念に「一食二医社会の実現」を掲げて、健康食宅配サービスのMFD(Medical Foo..

【どう見るこの相場】主力銘柄の決算発表を通過して夏休みムード、円高や政治リスクも警戒
 今週8月6日〜10日の株式市場は、引き続き為替のドル安・円高や日米における政治リスクが警戒される中、主力銘柄の決算発表を通過し、週末の3連休を控えて夏休みムードとなりそうだ。閑散相場の中で仕掛け的な動きにも注意が必要だろう。■円高や政治リスクに対する警戒感が継続 前週7月31日〜8月4日の株式市場は、主要経済指標や主力銘柄の決算発表に対する反応が限定的となり、全体として膠着感の強い展開が継続した。ただし主力銘柄の好決算にもかかわらず上値の重い展開だったとはいえ、為替が一時1..

【編集長の視点】ディップは1Q高利益進捗率業績の見直しに中間配当の権利取りがオンして反発
 ディップ<2379>(東1)は、前週末4日に15円高の2307円と反発して引けた。円高進行に伴い輸出関連の主力株などの上値が重くなり、内需株買いシフトが強まるなか、今年7月11日に発表した同社の今2018年2月期第1四半期(2017年3月〜5月期、1Qに)の好決算を見直し、業績上ぶれ期待を込めた好業績株買いが再燃し、8月末に権利付き最終日となる中間配当の権利取りの買い物も交錯した。8月29日には厚生労働省が、有効求人倍率の7月分の発表を予定しており、今年6月分が、43年4カ..

ラ・アトレは第2四半期の利益面の上方修正、増配発表も株価は下げる
■今期17年12月期連結業績予想は大幅増収増益を見込む ラ・アトレ<8885>(JQG)は7月31日、第2四半期業績予想の修正を発表した。売上高は、当初予想を下回るものの、利益面では大幅な上方修正となった。ところが、通期業績予想を据え置いたためか、株価はほとんど反応しなく、31日の株価678円であったのに対し、8月1日は674円と安値引けで終わっている。 しかし、同時に、配当の1円増配を発表していることから、今期の大幅増収増益予想に会社側は自信を持っているものと思われる。 ち..

日本エム・ディ・エムは米国子会社であるODEV社製造の骨接合材料の薬事承認取得を発表
■プリマ ヒップ スクリューの固定性を向上する製品 日本エム・ディ・エム<7600>(東1)は4日引け後、米国子会社であるODEV社製造の骨接合材料『プリマ ヒップ スクリューサイドプレート システム』の薬事承認取得を発表した。 この製品は、大腿骨頚部骨折に対する骨接合術において重要となる頚部へ挿入するスクリューの配置を日本人の3D−CT データの解析から設計されたプリマ ヒップ スクリューの固定性を向上する製品として開発された。 現在販売中の「プリマ ヒップ スクリュー シ..

【新規上場(IPO)銘柄】No.1は防犯セキュリティ商品の販売拡大に期待感、テクニカル的に買い妙味膨らむ
 No.1<3562>(JQS)は、3月28日に東京証券取引所JASDAQ市場に上場。オフィスコンサルタント事業とシステムサポート事業を運営している。同社では、企業を取り巻く、オフィス環境・業務効率・経営環境をトータルでサポート、ワンストップで対応出来るため、顧客の手間、間接経費、納期の大幅削減を可能としている。 オフィスコンサルタント事業では、コピー機・複合機、ビジネスフォン、パソコン、法人用携帯電話、回線手配、プロバイダー契約、LED、ネットワークセキュリティ、防犯セキュ..



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