FX外国為替証拠金取引FXの商材 株式投資ニュース 8月14日

8月14日(月曜日)の株式投資ニュースです。(19時08分更新)

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【相場展望】日経平均は北朝鮮を巡る地政学リスク、円高、お盆休み、決算発表通過で様子見ムード
■閑散相場の中で仕掛け的な動きに注意が必要 日経平均株価は前日比192円64銭安の1万9537円10銭、TOPIX(東証株価指数)は18.19ポイント安の1599.06と、ともに4営業日続落し軟調。北朝鮮を巡る地政学リスクでリスクオフムードが継続している。日本市場は3連休明けだが、週前半はお盆休みが継続する。夏休み中の海外投資家の本格参戦も期待し難い。 さらに4月〜6月期の決算発表が週前半で一巡し、週後半からはやや材料難となる。リスクオフムード、閑散相場の中で仕掛け的な動きに..

【注目銘柄】M&Aキャピタルパートナーズは好業績評価して上値試す、17年9月期3Q累計の進捗率高水準で通期上振れの可能性
 M&Aキャピタルパートナーズ<6080>(東1)に注目したい。事業承継案件に強みを持つ独立系のM&A仲介会社である。17年9月期は第3四半期累計の進捗率が高水準であり、通期予想は上振れの可能性が高いだろう。そして18年9月期も好業績が期待される。株価は高値圏モミ合いだが日柄調整一巡感を強めている。好業績を評価して上値を試す展開が期待される。■17年9月期予想は上振れの可能性 17年9月期第3四半期累計(10月〜6月)の連結業績は売上高が66億44百万円、営業利益が30億74..

【銘柄フラッシュ】郷鉄工所、ヒーハイスト精工、細谷火工、東洋ドライルーブ、アエリア、石川製作所が高い
 全市場値上がり率ランキング第1位は、有価証券報告書の提出未了で9月11日付けで上場廃止の郷鉄工所<6397>(東2)で11円高(45.83%高)の35円。 全市場値上がり率ランキング第2位は、直動機器を主力として、小径リニアボールブッシュの世界トップメーカーのヒーハイスト精工<6433>(JQS)で、第1四半期の業績は、最終利益が通期予想をすでに上回るなど、大幅な上方修正が見込めることから、ストップ高となった 全市場値上がり率ランキング第3位は、照明弾や発煙筒の大手で防衛関..

【株式市場】北朝鮮問題の地政学リスクや円相場の上昇を嫌気して日経平均は4営業日続落、防衛関連株は人気化
 北朝鮮問題の地政学リスクや円相場の上昇を受け売りが優勢となり、日経平均株価は前日比192円64銭安の1万9537円10銭、TOPIX(東証株価指数)は18.19ポイント安の1599.06と、ともに4営業日続落。東証1部出来高は19億5911万株、売買代金は2兆5731億円。値上がり銘柄は342、値下がり銘柄1629、変わらずは51銘柄。 一方、防衛関連株は人気化した。北朝鮮の国営通信(KCNA)が米領グアム島攻撃示唆を一段と具体化させ「ミサイル4発を米領グアムに向けて発射す..

【注目銘柄】佐藤商事は07年来高値圏、18年3月期1Q大幅増収増益で通期予想は増額の可能性
 佐藤商事<8065>(東1)に注目したい。商用車・建機・産機向けを主力とする鉄鋼・非鉄金属商社で、電子材料分野も展開している。18年3月期第1四半期は大幅増収増益だった。進捗率が高水準であり通期予想に増額の可能性があるだろう。株価は07年来高値圏だ。好業績を評価して上値を試す展開が期待される。■18年3月期1Qは大幅増収増益、通期予想は増額の可能性 18年3月期第1四半期(4月〜6月)連結業績は売上高が前年同期比14.2%増の486億17百万円、営業利益が38.2%増の10..

東洋ドライルーブは急反発し年初来高値を更新、増益見通しを材料視
 自動車機器向けを主力として、ドライルーブ製品のコーティング加工事業を展開している東洋ドライルーブ<4976>(JQS)は14日、488円高(23.63%高)の2553円まで上げて急反発し年初来高値を更新している。ジャスダック値上がり率ランキングは第2位。株価は4月14日の1505円を底に着実に値を上げてきた。17年6月期の連結経常利益は前期比6.0倍に急拡大、18年6月期も前期比24.3%増に伸びる見通しとなったことを材料視している。(TU)

アカツキは急反発して年初来高値を更新、既存タイトルが良好に推移
 オンラインゲーム開発などのアカツキ<3932>(東マ)は14日、1270円高の(13.06%高)の10990円まで上げて急反発し、年初来高値を更新している。東証マザーズ値上がり率ランキングは第4位。10日発表の18年3月期第1四半期(4−6月)の連結経常利益は、売上高が前年同期比2.4倍の44.54億円、営業利益は同3.0倍の22.03億円で着地。 「サウザンドメモリーズ」に関しては、幅広い年齢層からの支持を受け、平成29年6月末時点で累計1061万ダウンロードを超える人気..

グリムスが急反発し年初来高値に接近、株式分割と好調な決算を材料視
 エネルギーソリューションカンパニーのグリムス<3150>(JQS)は14日、272円高(19.38%高)の1675円まで上げて急反発し、2月23日につけた年初来高値1711円に接近している。ジャスダック値上がり率ランキングは第4位。10日大引け後に17年9月30日を基準日として1株につき1.5株の株式分割を実施すると発表、同時発表の決算も好調なことから買われている。(TU)

ピーシーデポコーポレーションは一時ストップ高、連結決算減益も自社株買いを材料視
 ピーシーデポコーポレーション<7618>(東1)は14日、100円高(16.2%高)の717まで上げて一時ストップ高し年初来高値を更新している。東証1部値上がり率ランキングは第4位。10日大引け後に発表した第1四半期(4〜6月)連結決算は減益だったが、あく抜け感と同時発表の自社株買いを材料視している。株価は4月17日の496円から着実に下値を切り上げていた。(TU)

エンバイオ・ホールディングスが急反発、土壌汚染対策事業とブラウンフィールド活用事業が黒字化
 土壌汚染対策のエンバイオ・ホールディングス<6092>(東マ)は14日、208円高(19.4%高)の1280円まで上げて急反発している。東証マザーズ値上がり率ランキングは第1位。株価は6月19日につけた1483円を奪回する動きとなろう。 18年3月期第1四半期の連結業績は、売上高19億29百万円(前年同期比4.1倍)、営業利益4億45百万円(同10.6倍)、経常利益4億7百万円(前年同期は14百万円)、四半期純利益2億51百万円(同10百万円)と大幅増収増益だった。土壌汚染..

防衛関連株の石川製作所は好決算も材料視して3日大幅続伸
 14日は、北朝鮮有事リスクが高まるなか防衛関連株を物色する動きが続いている。そのなかで石川製作所<6208>(東1)は一時300円高(21.05%高)のストップとなり3日続伸。東証1部値上がり率ランキングは第1位となっている。9日発表の四半期決算も材料視され3日大幅続伸となった。(TU)

【投資に役立つ決算資料】ラ・アトレの第2四半期決算説明資料
ラ・アトレ<8885>(JQG) ラ・アトレ<8885>(JQG)の第2四半期は、大幅増収増益と好調に推移した。好業績が見込めるため、期末配当5円を6円に上方修正している。

【投資に役立つ決算資料】レカムの今期9月期第3四半期業績資料
レカム<3323>(JQS) レカム<3323>(JQS)の第3四半期は、増収大幅増益で、黒字転換となった。3事業共に好業績であったことから、大幅増益となった。

【業績でみる株価】ダイナパックは09年来高値圏、17年12月期通期業績・配当予想増額
 食品や家電向けを中心とする段ボール・印刷紙器メーカーであるダイナパック<3947>(東2)の17年12月期第2四半期累計が計画超の増収増益となり、通期予想および配当予想を増額修正した。通期予想には再増額余地がありそうだ。株価は水準を切り上げて09年来の高値圏だ。好業績を評価して上値を試す展開が期待される。■17年12月期通期業績・配当予想を増額修正 8月4日発表した17年12月期第2四半期累計(1月〜6月)の連結業績(7月28日に増額修正)は、売上高が前年同期比10.1%増..

【注目銘柄】伯東は07年来高値圏、18年3月期1Q大幅増益で2Q累計予想を増額、通期予想も増額の可能性
 伯東<7433>(東1)に注目したい。電子部品・機器の専門商社である。18年3月期第1四半期が大幅増収増益となり、第2四半期累計予想を増額修正した。通期予想にも増額の可能性があるだろう。株価は07年来の高値圏だ。好業績を評価して上値を試す展開が期待される。■18年3月期1Qが大幅増益で2累計予想を増額、通期予想も増額の可能性 7月31日発表した18年3月期第1四半期(4月〜6月)連結業績は、売上高が前年同期比40.0%増の370億07百万円、営業利益が3.5倍の8億87百万..

照明弾や発煙筒の大手で防衛関連株の細谷火工が一時ストップ高
 照明弾や発煙筒の大手で防衛関連株の細谷火工<4274>(JQS)は14日、一時300円高(27.40%高)の1395円まで上げてストップ高した。ジャスダック市場値上がり率ランキングは第1位。北朝鮮が中距離弾道ミサイル4発をグアムに向けて発射する計画を検討中と伝わってから緊張感が高まり防衛関連株が物色されている。同社は9日に決算を発表しており、2018年3月期第1四半期の経常損益は2600万円の赤字(前年同期は200万円の黒字)だった。(TU)

【注目銘柄】マクニカ・富士エレホールディングスは5月高値に接近、18年3月期1Q大幅増益で通期予想に増額余地
 マクニカ・富士エレホールディングス<3132>(東1)に注目したい。15年4月にマクニカと富士エレクトロニクスが統合した独立系の大手半導体商社である。18年3月期第1四半期は大幅増益だった。需要が高水準で通期予想に増額余地があるだろう。株価は5月高値を更新。好業績を評価して上値を試す展開が期待される。■18年3月期1Qは大幅増益、通期予想は増額の可能性 7月31日発表した18年3月期第1四半期(4月〜6月)連結業績は、売上高が前年同期比16.2%増の1094億31百万円、営..

ヒーハイスト精工はストップ高
■10日発表の第1四半期業績の最終利益が通期予想を上回る 日経平均が220円を超える安値となり、一時は19700円ラインを割り込むという市場環境の中で、10日引け後に第1四半期業績を発表した、ヒーハイスト精工<6433>(JQS)の株価は、ストップ高とほとんどの銘柄が下げている中で、逆行高となっている。 同社の第1四半期の業績は、最終利益が通期予想をすでに上回るなど、大幅な上方修正が見込めることから、ストップ高となったものと思われる。

パシフィックネットはesportsの国際リーグに挑戦するプロチーム「Libalent」をサポート
■チームで使用する全PCと海外Wi−Fiルーターを提供 パシフィックネット<3021>(東2)とグループ企業で総合通信サービスを展開する2Bは、esports関連事業を展開するLibalent所属のesportsプロチームLibalent Supremeが台湾で行われる国際リーグに挑戦するため、8月〜10月のリーグ戦開催期間中、チームで使用する全PCおよび海外Wi−Fiルーターを提供する。 esportsとは、エレクトロニックスポーツの略で、広義には電子機器を用いて行う娯楽、..

京写は目先的な売り一巡して上値試す、18年3月期1Q大幅営業増益で通期も大幅営業増益予想
 京写<6837>(JQ)はプリント配線板の大手メーカーである。LED照明関連市場拡大や新規取引拡大などで18年3月期第1四半期は大幅営業増益だった。通期も大幅営業増益予想である。株価は第1四半期業績発表をきっかけとして年初来高値圏から急反落したが、売られ過ぎ感を強めている。目先的な売りが一巡して上値を試す展開が期待される。■プリント配線板の大手メーカー プリント配線板の大手メーカーである。世界最大の生産能力を誇る片面プリント配線板、および両面プリント配線板を柱として、実装治..

インフォコムは上場来高値圏、18年3月期1Q大幅増益で通期も増収増益・連続増配予想
 インフォコム<4348>(JQ)はITサービスや電子書籍配信サービスを主力としてIoT領域の事業創出も積極推進している。18年3月期第1四半期は大幅増益だった。通期も増収増益・連続増配予想である。株価は上場来高値圏だ。好業績を評価して上値を試す展開が期待される。■ITサービス事業とネットビジネス事業を展開 帝人<3401>グループで、ITサービス(一般企業向けSIのエンタープライズ事業、ERPソフト「GRANDIT」や緊急連絡・安全確認サービスなどのサービスビジネス事業、医..

ジャパンフーズは3月の年初来高値に接近、18年3月期増益予想で低PBRも評価
 ジャパンフーズ<2599>(東1)は飲料受託生産の国内最大手である。加工料収入が堅調に推移して18年3月期(連結決算に移行)増益予想である。中期経営計画では「日本一のパッカー」を目指し、既存設備のS&B(スクラップ&ビルド)など積極投資を推進している。株価は水準を切り上げて3月の年初来高値に接近している。好業績や低PBRを評価して上値を試す展開が期待される。■飲料受託生産の国内最大手、フレキシブルな生産が強み 伊藤忠商事<8001>系で飲料受託生産の国内最大手である。主要得..

【編集長の視点】ユーザーローカルは連続最高業績を手掛かりに直近IPO株買が再燃し最安値から底上げ余地
 ユーザーローカル<3984>(東マ)は、3連休前の10日に700円安の7550円と反落して引けた。同社は、今年3月30日に新規株式公開(IPO)されており、IPO後の初本決算となる前2017年6月期業績を前週の8月9日に発表、今2018年6月期業績が、連続の過去最高更新と予想されたものの、市場コンセンサスを下回るとして持ち高調整の売りが出た。ただ10日の前場取引時間中につけた上場来安値7260円からは300円幅引き戻して引けており、突っ込み場面では連続過去最高予想業績を手掛..

【どう見るこの相場】地政学リスク、円高、お盆休みで様子見ムード、調整色強める可能性も
 今週8月14日〜18日の株式市場は、北朝鮮を巡る地政学リスクや為替のドル安・円高、さらに3連休明けだが週前半がお盆休みのため、様子見ムードが継続しそうだ。決算発表を通過してやや材料難となり、一段と調整色を強める可能性もあるだろう。閑散相場の中で仕掛け的な動きにも注意が必要だろう。■地政学リスク、円高、お盆休み、決算発表通過で様子見ムード 前週8月7日〜10日の株式市場は、北朝鮮を巡る地政学リスクの高まりなどで為替が1ドル=109円近辺のドル安・円高水準となり、全体としてリス..

平田機工の第1四半期は大幅増収増益と好調そのもの
■内製化率の拡大を推進するとともに、仕入体制を見直し生産体制を強化 平田機工<6258>(東1)の第1四半期は、大幅増収増益と好調そのものである。 同社は、生産設備のエンジニアリング会社である。今第1四半期は、生産量の増大に対し、生産リソースの最適な配分による負荷調整を積極的におこない、内製化率の拡大を推進するとともに、仕入体制の見直しによるサプライチェーン全体の更なる効率化を進めるなど生産体制の強化を図った。また、海外子会社との協力、連携により受注量の拡大や現地調達、現地生..



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