FX外国為替証拠金取引FXの商材 株式投資情報 7月5日

7月5日(木曜日)の株式投資情報です。(11時43分更新)

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川崎近海汽船は「モーダルシフト」など見直されて逆行高
■長距離トラック輸送を海上輸送に切り替えCO2削減などに貢献 川崎近海汽船<9179>(東2)は5日、10時30分にかけて3780円(40円高)前後で推移し、海運株が総じて軟調な中で逆行高となっている。5日、「フェリー、三菱重など受注相次ぐ」(日本経済新聞7月5日付朝刊)と伝えられ、トラック運転手の不足を受けて物流をトラックから船に切り替えるモーダルシフトが進む中で川崎近海汽船などが取り上げられ、注目が再燃したようだ。 同社は3日、長距離トラック輸送の大半を海上輸送に切り替え..

5日上場のキャンディルは買い気配のまま公開価格の30%高(午前10時現在)
■建物の内装、家具等の仕上げ、補修やとインテリア商材の販売などで高成長 5日、新規上場となったキャンディル<1446>(東マ・売買単位100株)は、同社および子会社3社で構成され、グループで「建築サービス関連事業」を展開。『リペアサービス』『住環境向け建築サービス』『商環境向け建築サービス』『商材販売』の4つのサービスを提供している。 会社発表の今期・2019年9月子の業績見通し(連結)は、売上高が前期比7.2%増の128億2000万円、営業利益が同12.1%増の3億7400..

【7月の株主優待】不二電機工業、ネオジャパン、トーホー、ネオジャパン、トーホーなど
【7月の株主優待】(2)バロックアンドリミテッドジャパン<3421>(東1)優待品=買い物割引券売買単位=100株直近株価=990円ネオジャパン<3921>(東1)優待品=クオカード売買単位=100株直近株=1764円日本スキー場開発<6040>(東マ)優待品=自社スキー場割引券売買単位=100株直近株価=2000円アイモバイル<6535>(東マ)優待品=自社ポイント売買単位=100株直近株価=1130円

【7月の株主優待】日本駐車場開発、ティーライフ、鳥貴族、丸千代山岡家、稲葉製作所など
【7月の株主優待】(1)モロドフ<2217>(東1)優待品=買物割引券売買単位=100株直近株価=6790円日本駐車場開発<2353>(東1)優待品=1日駐車料割引券売買単位=100株直近株価=190円ブラス<2424>(東1)優待品=QUOカード売買単位=100株直近株価=880円ダイドーグループホールディングス<2590>(東1)優待品=自社製品売買単位=100株直近株価=6580円

東京個別指導学院は第1四半期の赤字改善など注目され飛び出すように出直る
■授業料売上高の増収に加え講習会の売上高なども概ね堅調に推移 東京個別指導学院<4745>(東1)は5日、飛び出すように大きく出直り、取引開始後に10%高の1057円(96円高)をつけて出来高も急増となっている。4日の取引終了後、第1四半期決算(2018年3〜5月)を発表。各利益とも前年同期比で赤字が縮小し、注目が再燃している。  第1四半期は、「人財育成の体系化」や「ドミナント出店」などの施策が効果を上げ、授業料売上高の増収に加え、講習会の売上高なども概ね堅調に推移し、売上..

イオンが2日続伸、第1四半期の営業収益最高など注目される
■営業利益もこの四半期として最高を更新 イオン<8267>(東1)は5日、続伸基調で始まり、取引開始後に2309.0円(46.5円高)をつけて出直りを継続している。4日の取引終了後、第1四半期決算(2018年3〜5月)を発表し、好感買いが入っている。 第1四半期は、売上高に相当する連結営業収益が、第1四半期として7期連続で過去最高となる2兆1046億3300万円(前年同期比1.8%の増加)となり、営業利益もこの四半期として過去最高の396.32億円(同8.2%増加)となった。..

日経平均は19円安で始まり中国株式の開始を見守る様子
 5日(木)朝の東京株式市場は、NY株式が独立記念日の休場で、円相場にも大きな動きはなく、日経平均は19円60銭安(2万1697円44銭)で始まった。 昨4日の中国・上海株式は米中貿易摩擦への警戒感などが言われて2016年3月以来、約2年4カ月ぶりの安値になったため、中国株の動向を注視する様子がある。日本時間の10時30分頃に取引が始まる。(HC)

ソーバルは目先的な売り一巡して出直り期待、19年2月期1Q順調で通期増収増益・連続増配予想、さらに上振れ余地
 ソーバル<2186>(JQ)は、組み込みソフト開発などエンジニアリング事業を展開している。需要が高水準に推移して19年2月期増収増益・連続増配予想である。第1四半期は順調だった。下期偏重の計画であることを考慮すれば通期予想に上振れ余地がありそうだ。株価は第1四半期決算発表を機に急反落したが、目先的な売り一巡して出直りを期待したい。■組み込みソフト開発などエンジニアリング事業を展開 組み込みソフト開発、ウェブ・スマホアプリ開発、ハードウェア設計・開発などのエンジニアリング事業..

ヨコレイは調整一巡して反発の動き、18年9月期大幅増益・増配予想
 ヨコレイ(横浜冷凍)<2874>(東1)は冷蔵倉庫の大手である。低温物流サービスの戦略的ネットワーク構築に向けて積極投資を継続し、食品販売事業はノルウェーHI社と資本業務提携して業容拡大戦略を推進している。18年9月期大幅増益・増配予想である。株価は年初来安値圏だが、調整一巡して反発の動きを強めている。1倍割れの低PBRも見直して出直りを期待したい。■冷蔵倉庫事業と食品販売事業を展開 冷蔵倉庫事業および食品販売事業を展開している。17年9月期セグメント別売上高構成比は冷蔵倉..

ファンデリーは売られ過ぎ感、19年3月期増収増益予想
 ファンデリー<3137>(東マ)は健康食宅配事業を主力として、ヘルスケア総合企業を目指している。健康食宅配会員数が増加基調であり、19年3月期増収増益予想である。株価は水準を切り下げて年初来安値に接近しているが、売られ過ぎ感を強めている。調整一巡して反発を期待したい。なお7月31日に第1四半期決算発表を予定している。■健康食宅配サービスのMFD事業が主力 健康食宅配サービスのMFD(Medical Food Delivery)事業、およびマーケティング事業を展開している。1..

レカムは戻り高値圏、18年9月期大幅増収増益予想、中国の子会社が新規上場
 レカム<3323>(JQ)は情報通信事業を主力として、BPO事業、海外法人事業も展開している。18年9月期はM&A効果や海外法人事業拡大などで大幅増収増益予想である。7月4日には中国の子会社が7月3日付で新規上場承認されたと発表している。株価は戻り高値圏だ。好業績を評価して上値を試す展開を期待したい。■情報通信機器やLED照明を販売する情報通信事業が主力 中小企業向けに情報通信機器・LED照明・業務用エアコンなどを販売する情報通信事業を主力として、業務プロセスを受託するBP..

星光PMCは売られ過ぎ感、18年12月期減益予想だがCNF複合材料の商業生産本格化期待
 星光PMC<4963>(東1)は製紙用薬品事業、印刷インキ用・記録材料用樹脂事業、化成品事業を展開し、次世代素材セルロースナノファイバー(CNF)など新分野開拓を推進している。18年12月期減益予想だがCNF複合材料の商業生産本格化を期待したい。株価は地合い悪化の影響で年初来安値圏だが売られ過ぎ感を強めている。売り一巡して反発を期待したい。■製紙用薬品、印刷インキ用・記録材料用樹脂、化成品を展開 DIC<4631>の連結子会社で、製紙用薬品事業、印刷インキ用・記録材料用樹脂..

クリナップはレンジ下限から反発期待、19年3月期大幅増益予想で低PBRも見直し
 クリナップ<7955>(東1)はシステムキッチンの大手で、システムバスルームも展開している。19年3月期は新製品拡販などで大幅増益予想である。株価はモミ合い展開だが、1倍割れの低PBRも見直してレンジ下限から反発を期待したい。■システムキッチン大手でシステムバスルームも展開 システムキッチンの大手である。厨房部門(システムキッチン)を主力として、浴槽・洗面部門(システムバスルーム・洗面化粧台)も展開している。収益は新設住宅着工件数やリフォーム需要の影響を受けやすい特性がある..

神鋼商事は地合い悪化で売られ過ぎ感、19年3月期減益・減配予想だが保守的
 神鋼商事<8075>(東1)は鉄鋼や非鉄金属関連の専門商社で、KOBELCO(神戸製鋼グループ)の中核となるグローバル商社を目指している。19年3月期は不透明感が強いとして減益・減配予想だが保守的だろう。株価は地合い悪化で年初来安値更新の展開だが売られ過ぎ感を強めている。指標面の割安感も見直して反発を期待したい。■KOBELCO(神戸製鋼グループ)の中核商社 神戸製鋼所<5406>系で鉄鋼製品、鉄鋼原料、非鉄金属、機械・情報、溶接材料・機器などを扱う専門商社である。M&Aも..

ラ・アトレは地合い悪化で売られ過ぎ感、18年12月期大幅増収増益・連続増配予想
 ラ・アトレ<8885>(JQ)は、新築分譲マンションなどの新築不動産販売、リノベーションマンションなどの再生不動産販売を主力として、周辺ビジネスや海外展開も強化している。18年12月期大幅増収増益・連続増配予想である。株価は地合い悪化の影響で年初来安値圏だが売られ過ぎを強めている。反発を期待したい。■新築不動産販売、再生不動産販売が主力 新築分譲マンションなどの新築不動産販売、リノベーションマンションなどの再生不動産販売を主力として、不動産事業を展開している。 17年12月..

【株式評論家の視点】LITALICOはプログラミング教育関連、13週移動平均線に届けば値ごろ感
 LITALICO<6187>(東1)は、2016年3月に東証マザーズに上場、17年3月に東証一部に市場変更した。同社は、2005年に創業、「障害のない社会をつくる」をビジョンに掲げ、就労支援サービス「LITALICOワークス」、ソーシャルスキル&学習教室「LITALICOジュニア」、IT×ものづくり教室「LITALICOワンダー」を展開、障害のある方を中心に幼児期の教育から就労支援までのワンストップサービスを提供しているほか、子育て情報メディア「Conobie」や発達障害の..

平山ホールディングスは19年6月期に消費税等簡易課税差額収入(特別利益)が発生することを発表
■特別利益として消費税等簡易課税差額収入3億9千万円が発生 平山ホールディングス<7781>(JQS)は4日、19年6月期に、消費税等簡易課税差額収入(特別利益)が発生することを発表した。 7月1日付において、子会社である平山トップテクニカルサービスと平山を合併したことにより、特別利益として消費税等簡易課税差額収入3億9千万円が発生することになった。 2019年6月期の業績予想に関しては、8月14日公表予定の決算短信に記載する予定。

【銘柄フラッシュ】ダイヤ通商が急伸し田淵電機はスポンサー登場期待が強く連日高
 4日は、東証1部の値上がり率1位が田淵電機<6624>(東1)の29.0%高となり、さきに事業再生ADRの手続き発表を受けて急落したが、前後して会社更生法の申請を発表した日本海洋掘削<1606>(東・整理銘柄)が日本郵船<9101>(東1)による支援の可能性を伝えた観測報道を受けて急反騰したため、田淵電機にもスポンサー登場の可能性や期待が波及したとの見方。 2位はヤマシタヘルスケアホールディングス<9265>(東1)の14.8%高となり、集計中の5月決算の見通しの大幅増額修..

クレスコが事務系業務を自動化するRPAで経営課題・業務課題の解決を支援
■米UiPath社とパートナー契約を結び7月初から本格発売を開始 クレスコ<4674>(東1)は7月4日の夕方、事務系の業務を自動化するRPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)のプラットフォーム「UiPath」を提供する米UiPath(日本法人:UiPath株式会社)との間で、認定リセラー・パートナー契約を締結し、2018年7月から国内企業向けにの販売を本格的に開始したと発表した。 昨今、「働き方改革」を導入する企業や省庁・自治体などが急速に増加する中で、人間の労働..

【株式市場】内需株が強くTOPIXなど3日ぶりに反発し日経平均も大きく回復
◆日経平均は2万1623円94銭(161円60銭安)、TOPIXは1693.25ポイント(0.45ポイント高)、出来高概算(東証1部)は6億5870万株<本日上場のロジザードは買い気配のまま公開価格900円の> 4日後場の東京株式市場は、花王<4452>(東1)やパルコ<8251>(東1)が一段とジリ高傾向を強め、個別物色の色彩が強い中で、内需関連株やディフェンシブセクターの主力株に強さが感じられる展開になった。TOPIXやJPX日経400指数が持ち直して13時過ぎから順次堅..

日本電設は羽田直結線やシュローダーの保有増加など材料に一段ジリ高
■「羽田空港アクセス線」の工期10年前後とされ長期安定受注の期待が 日本電設工業<1950>(東1)は4日の後場一段とジリ高基調を強め、14時30分にかけて7%高の2477円(157円高)まで上げて出来高も急増している。JR東日本(東日本旅客鉄道)<9020>(東1)が3日、羽田空港と東京駅を直結する「羽田空港アクセス線」の工期を10年前後に見積もったと伝えられ、受注が長期間におよぶ期待が出ている。 また、正午過ぎ、日経OUICK速報ニュースの報道として、投資信託などの運用大..

アダストリアは6月の月次が増勢となり出直り基調
■「月次売上速報」既存店、全店とも4ヵ月ぶりに増加 アダストリア<2685>(東1)は4日の後場寄り後に1240円(38円高)をつけ、前場から出直り基調を続けている。3日付で6月の月次動向「月次売上速報」を発表し、既存店の売上高が前年同月の105.5%、全店売上高も同じく106.1%と各々4ヵ月ぶりに増勢に転じ、注目されている。 さる6月29日に第1四半期決算(2018年3月〜5月・連結)を発表し、営業利益、経常利益とも前年同期比6割減だったため、株価は翌取引日(7月1日)に..

【株式市場】NY株安を受け日経平均は一時181円安だが材料株や好業績株は強い
◆日経平均は2万1623円94銭(161円60銭安)、TOPIXは1686.20ポイント(6.60ポイント安)、出来高概算(東証1部)は6億5870万株<本日上場のロジザードは買い気配のまま公開価格900円の70%高> 4日(水)前場の東京株式市場は、NYダウが132ドル安と比較的大きく下げたため、独立記念日の休場を前に手控え姿勢の強さが現れたとの見方があり、株価指数の先物が先行安。TDK<6762>(東1)はNY市場での下げを受けて5%近く下げるなど、日経平均構成銘柄の中に..

ユーザベースは米経済メディア「Quartz」買収が注目されて19%高
■6月末締めの第2四半期決算にも注目が再燃する様子 ユーザベース<3966>(東マ)は4日、大きく上値を追い、19%高の4130円(660円高)まで上げた後も4000円前後で推移し、出来高も急増している。経済情報プラットフォーム「SPEEDA」運営などを行い、7月2日付で、NY発のクオリティ経済メディア「Quartz」の買収を発表し、注目されている。6月末締めの第2四半期決算にも注目が再燃する様子がある。説明会は8月14日の予定としている。(HC)

レカムが13%高、中国子会社の「新三板」への上場が承認される
■上場日は決定し次第、改めて発表する予定 レカム<3323>(JQS)は4日、出直りを強めて一時13%高の323円(36円高)まで上げ、出来高が急増している。4日朝、中国子会社・レカムビジネスソリューションズ(大連)株式有限公司の中国での株式上場承認を発表。注目が集まった。 中国国内でLED照明の販売やBPOサービスを手掛けるレカムビジネスソリューションズ(大連)株式有限公司の「新三板(中国の新興企業向け市場、正式名称:全国中小企業股転譲系統)」への株式上場が7月3日、承認..



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